紫イペ,紫イペ茶,紫イペカプセル
EMC療術院2008,8.12
「神からの恵みの木」と古代から南米インカ地方で呼ばれてきた紫イペ茶は、
今、現代医学の力によって健康食品としての素晴らしい働きが明らかにされてきています。
健康に関心のある方、お気軽にご相談下さい。
紫イペ茶は、古代から素晴らしい健康効果が認められて来ていました。
現代に入って更に見直され、健康食品として飲用されるようになってきています、
その成分には素晴らしい栄養バランスが含まれていることが
医学者の研究によって確認されてきています。
紫イペには四種類の商品がございます。

。。。「紫イペ茶」。。。 「紫イペカプセルDX」
。。「紫イペエキスパウダー」
1箱 30包 150g。 。 。。。。1瓶 250粒。。。 。。。。。。1瓶 15g。。。
。20,000円(税別価格)。 。 。。40,000円(税別価格) 。。 。 。。35,000円(税別価格)
……...21,000円(税込価格) 42,000円(税込価格) 36,750円(税込価格)
(1粒エキス60mg×250粒)
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「紫イペカプセル」
1瓶 100粒
20,000円(税別価格)
21,000円(税込価格)
(1粒エキス60mg×100粒)
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当店人気商品ベスト3
人気NO,1=紫イペカプセルDX / NO,2=紫イペエキスパウダー
/ NO,3=紫イペ茶
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全国発送承ります。
<送料・代引手数料は当院にて負担致します>
健康食品の紫イペ原材料成分分析表
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ミネラル類 |
基礎成分 |
ビタミン類 |
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カルシウム/2.93% マグネシュウム/60.2mg/100g リン/21.6mg/100g ナトリュウム/ 4.4mg/100g カリウム/126mg /100g 総クロム/1.1ppm ニッケル/0.32ppm アルミニュウム/122ppm 塩素/20mg/100g |
ストロンチウム/116ppm 鉄/23.0mg/100g バリュウム/13.0ppm 銅/3.2ppm マンガン/16.0ppm 亜鉛/10.0ppm バナジュウム/0.09ppm 鉛/0.80ppm イオウ/0.03% |
蛋 白 質/ 4. 3% 脂 質/ 0.7% 繊 維/47.7% 灰 分/ 7.1% 水 分/ 7.7% 糖 質/31.7% タンニン/ 0.82% |
ビタミンB6/89μg/100g ビタミンB12/0.29μg/100g 葉酸/6μg/100g ナイアシン/0.7mg/100g イノシトール/17mg/100g パントテン酸/0.09mg/100g |
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日本食品分析センター調べ
昭和62年7月9日 第OS 50060728-001号/第OS
50060728-002号 第OS 50060728-003号/第OS
50060265-001号 |
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ヒ素、総水銀、ゲルマニウム、セレニウム、コバルト、ヨウ素、錫 カドミュウム、モリブデン、フィロキノン検出せず |
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商品購入方法
1.郵便振込(郵便局から指定郵便口座へのお振込)
2.銀行振込(銀行から指定銀行の口座へのお振込)
3.代金引換(代引費用は当院が負担致します)……
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お問合せ先
EMC療術院 0903-044-8737
紫イペとは、南米ブラジルのアマゾン川流域の熱帯雨林に自生する広葉樹である。
植物学的分類では、ノウゼンカズラ科タベブイア属、学名タベブイア・アベラネダエ。
紫イペは、地上20〜30mに枝葉があり、太さ直径60cm以上で赤紫の花をつける。
イペの花は、白、黄、ピンク、オレンジ色などの花をつける。しかし、自生30年以上で
赤紫の花をつける紫イペだけは、古代インカの時代からインディオたちは、
「神からの恵みの木」と呼び、その内部樹皮を珍重してきた。
古代インカ帝国やコロンビアでは、「タヒボ」、アルゼンチンでは「ラパーチョ」「モラド」、
ブラジル北東部では「パウダルコ」などとよばれ珍重されてきた。
また、海賊バイキングも紫イペを金と交換して通商を行っていたといわれている。
その後、西洋医学の台頭によって忘れ去られ歴史の中に埋もれようとしていたが、近年
西洋医学の限界が見え始めた昨今、世界各地で研究報告され始めてきたのである。
ストレスを受けると免疫力は、低下すると言われています。
ストレス社会の中で生きる現代人にとって免疫力の低下は、多くの病気を
引き起こす原因の一つになっています。
その上、運動不足、睡眠不足、栄養バランス等、
病になるための日常生活を送っているようなものです。
できれば病にならないような日常生活を心掛けて生きたいものです。
以下は、紫イペの研究過程です。
紫イペの研究発表 (以下 医学博士 水上 治 監修の本より引用)
1956〜1963年にかけて、イタリアのローマ衛生研究所
紫イペの内部樹皮の研究発表。
1965年、イタリアのミラノにあるカルロ・エルバ研究実験所
紫イペの内部樹皮に関した発表。
1968年、ブラジルのレシーフェ抗生物質研究所のデリマ博士
紫イペの内部樹皮に関した発表。同じころ、
同様の研究がアメリカの研究機関でも報告がある。
1989年第48回日本癌学会総会で、紫イペの発表。。。。。。
1992年第52回日本癌学会総会で、紫イペに関した発表。。
1996年第55回日本癌学会総会で、金沢大学ガン研究所の
免疫生物部の坂井俊之助助教授が、
紫イペエキスの研究成果を発表した。
薬事法の関係上、効能・効果は記載することができません。
省略させて頂きます。
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下記へお気軽にお問合せ下さい。
健康相談室
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